THIS WEEK

2019/06/01 15:23

頭の中はいつもヴェルディ/編集長のコラム Vol.15

『アグロスパシア』のローンチ以来、星座が変わるごとに毎月更新してきたマダム・レイカの『ビジネス占星学』ですが、4月2日に心不全で急逝致しましたため、牡羊座と牡牛座の季節をお休みして、西洋占星学では双子座となる6月からは、タロットと東洋系の四柱推命を得意とする、たまの実(たまのみ)さんにバトンタッチ...read more

2019/04/26 10:33

アートバーゼル香港
アジア最大のアートフェアに行ってきた Vol.3

続アートマーケットについて少しだけ。UBSとArtbaselは、The Art Market 2019を発行している。408ページにも及ぶ資料だけど、気になったところだけ抜粋させていただく。...read more

2019/04/26 10:13

アートバーゼル香港
アジア最大のアートフェアに行ってきた Vol.2

アートバーゼルの会場から歩いて15分程度。スターフェリーから見えるのは、ビクトリア湾に浮かぶKAWSの巨大バルーンフィギュア。UTとかでご存知の方も多いかと。最近はNIGOさんのKAWSコレクションが31億で落札されて驚きました。...read more

2019/04/26 09:55

アートバーゼル香港
アジア最大のアートフェアに行ってきた Vol.1

2019年、年度末の3月。ちょっと、香港に行ってきます! この人は何を言っているのだ?と言われそうな雰囲気を横目に、エクスペディアで航空券とホテルを手配した。...read more

2019/03/04 09:57

AI後の世界でサバイバルする資質
〜失敗を恐れず、失敗から学べる人を育てるために〜

っかけは6歳の次女が見せてくれた絵。ところどころ破れているところをセロテープでとめようと思ったら、「それもアートなんだよ。わざとそうしたの。ウップシー(あーあ、あらいけない!)と言うアートなんだよ。」と...read more

2019/02/08 13:31

頭の中はいつもヴェルディ/編集長のコラム Vol.14

今から十年ぐらい前だろうか。当時、私は三田の大学に勤務していたのだが、品川駅の高輪口を降りたところでテイクアウトのコーヒーを注文して待っていると、壁に埋め込まれたディスプレーに鎌倉の大仏が実はロボットで、すっくと立ち上がって闘う・・・...read more

2019/01/23 08:58

アメリカのサンタクロースは太っ腹?
〜日本人とアメリカ人の親を持つ家庭では…

 「サンタが来たよ!!」クリスマスは朝早くに起きた子供たちの歓声で起こされました。...read more

2018/12/20 09:08

頭の中はいつもヴェルディ/編集長のコラム Vol.13

東京都渋谷区渋谷二丁目10-2 渋谷二丁目ビル2F・・・2018年12月現在、今はまだ何もないビルの中だが、来月…2019年の1月の終わり頃に、メンローパーク・コーヒー株式会社の1号店がここにオープンする。店長は同社のFounder and CEOでもある岡山 陽香(おかやま・はるか)さん。...read more

2018/12/13 10:22

ニューヨーク、ホリデー・シーズン!!!

「ホリデー・シーズン」と聞いて、それが何かお分りな方は、きっとアメリカ通の方でしょう。街には色取り取りのネオンが散りばめられ、ショーウィンドウは華やかに、人々の足取りも心なしか軽やかになる。...read more

2018/10/22 15:13

地球こどもサミット 2018
―子どもたちが考えるフードロス問題

「もう大人なんか任せてられない。僕らの地球は僕らで守る!」をスローガンに、この地球上で起きている様々な問題を子供達が考える、地球こどもサミットが8月に東京で行われました。...read more

2018/09/20 17:43

夫の価値観を尊重したことで得られたこと・・・
ーカリフォルニアでの自然体験

ジョン・ヤング氏は、バード・ランゲージの要素である、注意力、沈黙、傾聴、観察し学んだことを伝えること、そして同じ場所に四季を通して静かに座り観察することを実践することで、自然と深く繋がり、価値観や行動に変化が生じるようになると言います。そして以下のような効果を挙げています。...read more

2018/08/30 10:22

文化を通じて人に投資するお隣の国・韓国
ーソウル・レポート3

食欲を満たした一行は、このエリアにある家具博物館を訪ねた。2,500点にものぼる韓国の伝統木製家具を収集、保存、展示する専門博物館で、韓国の昔の家屋10数軒を移設。実際の韓屋での家具の使われ方や生活様式を体感できる展示となっている。...read more